アライブ

アライブ3話ネタバレは三浦翔平は記者?謎の男役で薫に近づく理由は?

1月23日にドラマ『アライブ がん専門医のカルテ』3話が放送されましたね。

毎回しんどい(´;ω;`)
遂に心先生の夫の匠が逝ってしまいました。。。

と、このことに触れる気分にはならないので、別のにしますw

突然怪しい新キャラ登場!
しかも三浦翔平さん(・∀・)

では『アライブ』3話のネタバレ感想をお伝えしていきますね!

スポンサーリンク

アライブ3話ネタバレ感想は三浦翔平の正体は記者?目的は真実を暴くこと?

3話で突然現れた三浦翔平さん演じる関河隆一は公式Hpでも謎の男役として紹介されています↓

3話から登場し、本作のストーリーに大きな影響を与えるキーパーソン。容姿、性格ともに魅力にあふれた男性。ある日突然、薫の前に現れ、何かにつけ薫に接近しようと試みる。そこには何らかの意図が隠されているようだが、関河の真意は誰にも分からず・・・。
引用:https://www.fujitv.co.jp

 

おそらく三浦翔平さんは薫の医療ミスの真実を暴きにきた存在ですよね、きっと。

単純に記者ではないかと思いますが。。。それだと謎の男とするほどじゃないんですよね~(;´・ω・)

まずは出会いからをさらっとおさらいしてみます。

最初の出会いはジムで、困っていた三浦翔平さんを助けたのがきっかけです。

そのときに

『最近ストレスすごくて。
運動すると嫌な事忘れられるじゃないですか?』

『一種の現実逃避ですよね。』

と薫の確信を突くような発言。

それを聞いて動きが止まる薫。

しげ男
しげ男
そっか、そういう意味があってあんなにジムで鍛えていたのか、辛いな。

そしてまた別の日には居酒屋でもバッタリ?会います。(確実に狙ってたけど)

今日は飲むだけと言った薫に

『人がやけ酒したいときってどんなときか知ってます?
深い傷を忘れたいときですよ。』

『やけ酒なんてしなくても僕がいれば忘れられますよ。』

とあまーい言葉(*´ω`*)

じゃなくて!

よかったら話聞くと、真実を聞き出そうとしている!!

やっぱり目的はそれか\(◎o◎)/!

しかも家に帰ると記事を書いてチェックしたような印刷物がたくさんあり、パソコンのデスクトップには

”ネタ”ファイルの中に”関東医大”と書かれたファイルが!

三浦翔平さんはやっぱり記者?

だってネタって。。。

心先生の夫である匠の親族関係の可能性も考えましたが、雰囲気から仕事関係で近づいた感じでしたね。

パソコンのファイルには関東医大以外にも千代田医療センターと書かれたファイルもありましたから。。。

医療ミスを専門に調べているのは確実でしょうか。

ストーリーに大きく影響を与えるとの事なので、三浦翔平さんがきっかけとなり心先生に真実が明かされることになってしまうのかもしれません。

そうしたら心先生は旦那様も亡くして信頼している薫先生もなくすことになるのでしょうか。

辛すぎます。

って。。。え!\(◎o◎)/!

三浦翔平の正体は4話で明かされることが判明!

なんか4話で三浦翔平さんの目的は明かされるようですよ( ゚Д゚)

は、はやい(笑)

真の目的を打ち明けるって。

やっぱり記者とはちょこっと違うのかな。

医療ミスなどで心の傷を負ってうまく手術ができなくなってしまった人のトラウマを取り除くカウンセラーとかだったりして!

悪い役ではなく、そんな救いの役ならいいのになって思ってしまいます。

一方、薫は、匠の死に繋がる真相を心に言えないでいた…。打ち明けるべきか否か−。思い悩む薫の元に、先日薫と偶然の出会いを果たしていた関河隆一(三浦翔平)が姿を現し、真の目的を打ち明ける…。
引用:https://www.fujitv.co.jp

アライブ3話の三浦翔平の正体にツイッターの声は?

みなさんの考察も見ていきましょう!

やっぱり記者説が有力ですね~(´;ω;`)

スポンサーリンク

最後に。。。

今日はドラマ『アライブ がん専門医のカルテ』3話のネタバレ感想についてお伝えしました!

本当にリアルにしんどさが描かれているこのドラマ。
それに加えて医療ミスの秘密も混ざってくるので本当に見逃せません!

4話も楽しみですね!

アライブ1話ネタバレ感想!木村佳乃の医療ミスで心先生の旦那が意識不明に?1月9日にドラマ『アライブ』1話が放送されましたね。 ただの医療系ドラマかと思いきや。。。ラストでとんでもない展開に\(◎o◎)/...
アライブ1話から見逃し配信で無料視聴する方法!あらすじや感想も!1月9日から放送されている『アライブ』を見逃してしまった方必見! 動画を無料視聴する方法を紹介しますね! ア...
Pocket
このエントリーをはてなブックマークに追加
このエントリーを Google ブックマーク に追加

スポンサーリンク